湧泉玉水

「長谷川先生の本物商品の選び方」について質問がありました。そこで、長谷川先生は湧泉玉水を事例にこう答えていらっしゃいました。

 「僕は商品そのものを扱っている『人』をまず見ます。例えば、湧泉玉水の李社長。李さんは、この仕事をするまで仙台でナンバーワンのクラブを経営されていて、5店舗も展開しているぐらい繁盛していたんですよ。その時に可愛がっていたお客さん達が、官僚になったり、学研のお偉さんになったりしてるんです。余談ですが、そのお蔭で僕は学研から「出版してください。」と言われて出版させてもらったり、学研本社ビルで出版記念パーティもさせてもらったのです。

李さんは、1392年から1910年にかけて朝鮮半島に存在した李王朝の血縁の流れを汲んでいて、お父さんは大学教授、弟さんは韓国政府の要人というエリートの生まれ育ちです。李さん自身も外交官で最初日本に来ていたのですが、その後、仙台に移住されて今に至るわけです。李さんが日本に呼び寄せて、自分のお金を出して育てあげたのが現在韓国政府に務める弟さんで、李さんのお蔭で弟さんは東北大を出るまで優秀に育ちました。その後、韓国に帰って韓国政府に入った弟さんが、国がつくっている最高級の高麗人参の産地から湧き出ているお水の権利を李さんに恩返しということで渡して生まれたのが湧泉玉水です。

湧泉玉水は、フランスのルルドの泉のように、韓国では「奇跡の水」と言われていて、韓国政府が取水制限など管理していて、日本とアメリカに月1万ケースずつの月2万ケースしかとれません。そんな李さんが、船井総研で働いていた僕の教え子を通じて僕に会いに来てからの長いお付き合いをさせてもらっています。

僕は、モノや人のエネルギーが見えるのですが、この湧泉玉水のオーラの出方には心底驚きました。初めてこのお水を紹介されて手にとって見たときに、ペットボトルの周りから青々したオーラが燦然と輝いていたからです。

もちろん、扱う前に湧泉玉水のことはだいぶ調べましたが、もうひとつ驚いたのが、フランスのルルドの泉よりすごい機能性を持ち、それでいて安価だったことです。ルルドの泉は、わずか100mlほどが当時1万円もするほど高価なうえに、依頼してから届くのに半年もかかっていましたから、それを超える機能があるお水に出会ってしまったので、もうこれは入れるしかない!と。」

さらに突っ込んでお話を聞いていくと

「実際に、学研が代理店としてこのお水を扱っているのですが、それはというと、学研のミネラルウォーター調査№1のお水だからです。さらにそれを裏付けるように、お医者さんが自分たちが癌や病気にならないように飲み、患者には紹介していないのです。なぜかというと、効きすぎるからです。だから、会員の皆さんには、このお水を強く勧めています。」と。

毎日牛乳瓶一本分くらい飲むだけで、病気と無縁の身体になれる。魔法のようなお水。病気にならないことはもちろんですが、身体を健康に保つことは進化・成長のポイントになるはずです。

 

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください