ここに組み込め集中力トレーニング 発売!

長谷川先生が40年以上に渡って研究・開発してきた集中力トレーニングと、それをクラブ活動のなかでどういう風に組み込んでいけば選手たちの能力を向上させれるのかについて、競技別にポイントを書いたものです。
【付属】
①集中トレーニングカード
②音声ダウンロードQR
③説明動画ダウンロードQR
内容
CHAPTER1 現場の知恵・コツ
01 ここに組み込め集中力トレーニング
CHAPTER2 事例編
01 野球
02 バレーボール

CHAPTER3 心のエネルギー創生法 集中力トレーニング
01 集中力トレーニングの種類
02 カード集中法
03 ボール積み法
04 一点凝視法

CHAPTER4 資料編
01 呼吸トレーニング
02 練習の質を高めるには
03 しつこい指導が生むもの

メンタルトレーニング・集中力トレーニング・能力開発のご用命はコチラまで!

ヒューマンプロデューサー 長谷川一彌

「なぜ 同じだけ努力しても 勉強出来る子どもとそうでない子どもがいるんだろう?」
「なぜ 同じだけ努力しても 運動能力が高い子どもとそうでない子どもがいるんだろう?」
大阪市立都島工業高校の教員時代に生徒達の能力差についてふと疑問に思ったことから、この答えを追い求めて人間の研究をスタートし、多くのチームや選手をトップレベルまで引き上げて、潜在能力開発の第一人者となりました。また、大企業の契約指導や広域団体・協会の長期契約指導をとられているところが潜在能力開発の権威と言われる所以です。
【主な実績】
◯日本テニス協会 客員講師 3年間
◯大阪府バスケットボール協会 客員講師 10年間
◯兵庫県バスケットボール協会 客員講師 17年間
◯のじぎく兵庫国体 スペシャルアドバイザー
◯なみはや大阪国体 アドバイザー
◯京都インターハイ
京都市教育委員会強化指定クラブ指導 8年間
◯松下電器野球部 アドバイザー 5年間
◯オージースポーツ アドバイザー 3年間
【著作】
学研新書
「なぜ若者は優先順位がつけられないのか」
テニスジャーナル誌
連載を含み10年間寄稿

【個人】(敬称略)
井上麗   2014年アジア大会競歩日本代表
岡嵜康悦  第7代修斗世界フェザー級王者
杉本早恵子 第13回世界剣道選手権大会個人優勝
村田由香里 アテネ五輪個人日本代表
高見澤安珠 リオ五輪3000m障害日本代表
中橋治美  リオ五輪柔道日本代表松本薫監督
奥田裕貴  JリーグYSCC横浜
高田萌生  154km/h右腕:2016年ドラフト巨人5位指名
宮西尚生  2017年WBC日本代表:日本ハムファイターズ
荒木雅博  2000本安打達成:中日ドラゴンズ
畠山泰昌  オートレース250ccヨーロッパ選手権3位入賞
中村通   日本オープンゴルフ選手権:日本タイ記録21アンダー
米村知子  元フェデレーションカップ代表
井上大仁  2017年世界陸上マラソン日本代表など
竹中そら  2016年空手世界大会準優勝

◆ヒューマンプロデューサー 長谷川一彌先生の知恵はコチラ

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  • 子どもにもっと部活でも活躍させてあげたい。でもどうしてあげたらいいのかわからない。
  • 子どもの成績をもっと上げてあげたい。どうしたらあがるのかしら。
  • うちの会社でも研修してもらえないかしら・・・。
  • ここ一番で力を発揮させてあげるには、どうしてあげたらいいの?
  • うちのチームでも指導してもらえないかな。
  • 学校で指導をお願いしたいんだけど・・・。

◆学校講演会・PTA講演・企業研修ご相談承ります。

【教員指導者対象講演】

私たちは、多くの素晴らしい指導者を育成したいと願って講演会や研修会を行っています。学校に行くと、ベテランの先生方からは「時世が変わって、子どもも親も扱いにくくなった」とよく聞きます。また、若手の先生からは「何かあるとすぐに親から文句が飛んでくる。子どもも指導しても言うことを聞かない。どう指導すればいいのかわからない」とよく話を聞きます。「十人十色」と言いますが、その人に合った指導法を行うにしても、基準がなければ教師の言うことは聞かせられても、能力を伸ばすことはできません。しかしながら、如何にすれば人の能力が発揮できるのかの法則性が理解できれば、指導するにあたって基準ができますから自ずと指導力が向上します。私たちは、講演会・研修会を通じて、未だに多くの指導者が知らない人のメカニズム、生理学を中心とした教育法を指導者の皆さんに提案したいと思っています。

◎教員指導者対象講演詳しくはこちら

【保護者対象講演】

私たちは、学校教育だけでなく、地域社会が協力して育てる社会教育、親が教え育てる家庭教育、この3つの教育が機能していくことが、子どもたちが健やかに育まれる環境になると考えています。特に近年、学校教育より家庭教育の重要性が叫ばれています。賢い親は賢い子どもを育てることができる、と。しかし、家庭教育において難しいところは、何が正しくて何が正しくないかがはっきりわからないという点ではないでしょうか。PTA講演では、保護者と教員が一緒に子どもの育成法を学びあうことで教養を高め、子どもたちを育成する学校・地域・家庭にそれを還元して、より健やかな子どもたちの育成に寄与することを目的としています。

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【生徒対象講演】

私たちは、指導者を育成することを目的としてメンタルトレーニング指導や研修、講演活動を行っています。というのも、それをきっかけに多くの指導者が子どもたちを伸ばす指導法や表現、人間性を獲得してもらえれば、その指導者が受け持つ分の数だけ子どもたちが良くなるからです。ですから、私たちのメインの活動としては指導者向けに指導や研修、講演活動を行っています。一方、私たちが学校講演などで子どもたちに教えることも同時に行っています。それは、たくさんの子どもたちに良い刺激や学びを得てほしいという願いだけでなく、指導者の方に私たちの指導法や表現をモデルとして見て、刺激を受けて頂けたらと願っているからです。子どもたちへの講演活動から、多くの指導者の指導力が上がることを願ってやみません。

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スポーツ

【スポーツ指導者対象講演】

私たちは、指導者は選手たちを「総体としての人間」として指導する必要性があると感じています。というのも、現在、健全なる肉体と精神を育てるはずのスポーツは、疲労とケガを繰り返す肉体と、不安や怒りなど負の感情を芽生えさせる精神を生み出してしまっているからです。スポーツは「心技体」と言いますが、総体としての人間を見て指導していないと、能力発揮どころか、今ある実力すら発揮できなくさせてしまうのです。しかし、指導者自身が人間の能力発揮の原則を理解して、科学的な取り組みをもって指導することができれば、多くの選手たちの能力を健全に、そして大きく開花させることができるはずです。そういった願いから、私たちは、人間の成長における根本的な原則論と指導者としての心の在り方を多くの指導者に啓蒙しています。

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【スポーツ選手保護者対象講演】

【スポーツ選手対象講演】

ビジネス

【役員・管理職対象講演】

【中間管理職対象講演】

【一般社員対象講演】

【新入社員対象講演】