いつも明るく元気に楽しく笑顔で

【「いつも明るく元気に楽しく笑顔で」そんな自分でいるためには?】

『何事にもやる気があって元気です!』

とそんな状態の人が、次にあったら『やる気がなにもおこらなくて・・・』と。

なぜそんな状態になると思う?僕はいつも元気で変わらない。

沈んで、『しんどい・・・』って言っているところ見たことあるかい?何がその人と違うかわかるか?

自分の生活でも、(心の)浮き沈みの波はないか?

その波の激しい人が「躁鬱病(そううつびょう)」と診断されているだけで、みんなの中にもあるだろう?

でも、僕にはないんだ。

それは、いつも心が赤ちゃんなんだ。

心が赤ちゃんというのは何事も初めてした時のようにジンジンしていること。

赤ちゃんは、毎日ジンジンしてる。同じ事何回も何回も楽しんでる。あの感覚や!

僕はいまだに、テニスをしていても、初めてした時のように。

奥さんとあっても、初めて出会ったときのように。

子どもとあっても、生まれた時のように。

全部、初めてあった時のような感覚なんだ。みなさんは、毎日ジンジンしていますか?

僕とあったら元気になり、しばらくしたらエネルギーダウンを起こすのは、『長谷川先生』に元気のエネルギーをもらっているから。赤ちゃんはジンジンが自分の内にある。波がある人はジンジンが自分の外にある。

自分の内にジンジンがあるとマンネリ化しないが、自分の外にジンジンがあるとマンネリ化する。ジンジンしていたら、ピッタリ・スッキリした自分の身体に戻れるが、ストレスがある内は戻らない。早苗先生が痩せたのは、毎日このように過ごせるようになったからなんだよ。自分を愛するということはそういうことです。初めてやる時のように何事もジンジンしましょう

 

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください