【最近の科学が解き明かした指導法を学ぶ】

スポーツ指導者研修会「閾値」2017年8月8日よりSTART

人間の身体は10の組織で出来ています。
その各々の組織の「閾値」を上げる事が出来たら、パフォーマンスは自ずと上がります。
まずは自分自身で体感し、選手への指導方法を学んで頂きます。

【人体の系統】
1,骨格系
2,筋肉系
3,循環器系
4,消化器系
5,泌尿器系
6,神経系
7,生殖系
8,リンパ系
9,内分泌系
10,呼吸器系

この10系統の中の「呼吸器系」「循環器系」「神経系」「筋肉系」を重点的にお伝えします。

「呼吸器系」・・・ブレスコントロール
「循環器系」・・・ハートレイトコントロール
「神経系」・・・コンセントレーション
「筋肉系」・・・アタックモーションエクササイズ

今回の研修会、講師は勿論の事、ヒューマンプロデューサー長谷川一彌先生。

今まで、数々の選手をトップクラスに導いてきた長谷川先生。
最近もこの指導を受けて日本トップクラスの仲間入りをしたチームもあります。
どんな選手でも必ず伸びる法則がある。このメカニズムを理解することで、選手の能力は大きく変化することでしょう。

 

【研修会概要】
日時:8月8日、15日、22日、29日 19時00分~22時00分
場所:株式会社シンパシィ・ユニオン
地下セミナーハウス
定員:16名
講師:ヒューマンプロデューサー 長谷川 一彌
受講料:86,400円(税込)
主催:株式会社シンパシィ・ユニオン
兵庫県尼崎市南武庫之荘1-19-8 5F
TEL:06-6437-7305 FAX:06-6433-4352
申込方法:シンパシィ・ユニオンまで

★スポーツ指導者研修会

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講師 ヒューマンプロデューサー 長谷川一彌
「なぜ 同じだけ努力しても 勉強出来る子どもとそうでない子どもがいるんだろう?」
「なぜ 同じだけ努力しても 運動能力が高い子どもとそうでない子どもがいるんだろう?」
大阪市立都島工業高校の教員時代に生徒達の能力差についてふと疑問に思ったことから、この答えを追い求めて人間の研究をスタートし、多くのチームや選手をトップレベルまで引き上げて、潜在能力開発の第一人者となりました。また、大企業の契約指導や広域団体・協会の長期契約指導をとられているところが潜在能力開発の権威と言われる所以です。

【主な実績】
◯日本テニス協会 客員講師 3年間
◯大阪府バスケットボール協会 客員講師 10年間
◯兵庫県バスケットボール協会 客員講師 17年間
◯のじぎく兵庫国体 スペシャルアドバイザー
◯なみはや大阪国体 アドバイザー
◯京都インターハイ
京都市教育委員会強化指定クラブ指導 8年間
◯松下電器野球部 アドバイザー 5年間
◯オージースポーツ アドバイザー 3年間
【著作】
学研新書
「なぜ若者は優先順位がつけられないのか」
テニスジャーナル誌
連載を含み10年間寄稿

【個人】(敬称略)
井上麗   2014年アジア大会競歩日本代表
岡嵜康悦  第7代修斗世界フェザー級王者
杉本早恵子 第13回世界剣道選手権大会個人優勝
村田由香里 アテネ五輪個人日本代表
高見澤安珠 リオ五輪3000m障害日本代表
中橋治美  リオ五輪柔道日本代表松本薫監督
奥田裕貴  JリーグYSCC横浜
高田萌生  154km/h右腕:2016年ドラフト巨人5位指名
宮西尚生  2017年WBC日本代表:日本ハムファイターズ
荒木雅博  2000本安打達成:中日ドラゴンズ
畠山泰昌  オートレース250ccヨーロッパ選手権3位入賞
中村通   日本オープンゴルフ選手権:日本タイ記録21アンダー
米村知子  元フェデレーションカップ代表
井上大仁  2017年世界陸上マラソン日本代表など
竹中そら  2016年空手世界大会準優勝
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